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2011.06.13 07:22

今やらなければならないこと

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土曜日に情報ステーションのスタッフMTGを行いました。

理事の岡・金子・木村と専任スタッフ4名。

実はこの7人全員で集まってMTGをしたのは、初めてだったりします。


議題は、以下の3つ。

・ここ2,3ヶ月の活動実績

・スタッフ全員の評価

・今後2ヶ月の活動目標


・ここ2,3ヶ月の活動実績

・図書館の開館

・助成金の申請

・イベントの運営や手伝い

などなど、みなさん頑張ってくれました。

専任スタッフが4人入ってきてから、今まで緩やかに成長してきたモノが、急激に早くなった気がします。


・スタッフ全員の評価

みなさんに、自分以外の6人の評価をしていただきました。

それぞれ、いい所・悪い所を書いてもらいましたが。今ひとつ、踏み込んだところまでは書いてもらえませんでした。
もっと、ズケズケと踏み込んで欲しかったというのが本音です。スタッフ間の見えない壁というものが少し感じられました。

・今後2ヶ月の目標
みなさんに、今後2ヶ月間の短期的な目標を掲げてもらいました。
もちろん、僕も。
目標と言うのは、大きくてなんぼだと思っています!
大きければ大きいほど、達成したときの喜びも大きくなります。


ここまでは、前半戦で、今回のMTGの大きな目標は、運営費の捻出です。

いくらNPOだからって、お金はかかります。

今の図書館を維持するのだった実は簡単ではないのです。

いつなくなるかわからない。そんな危機感を持って、運営費を捻出するにはどうしたらいいかを徹底的に話し合いました。


ただ、NPO法人情報ステーションとして忘れてはいけないことは、金儲けをするわけではないということです。

地域住民における社会的問題を解決しながら、お金をいただくことが我々の目指すところです。


もう一つ、話題となったのは、自分たちが楽しむということです。

自分たちが面白いと思えないことを、やるつもりはないし、やっても誰もついてきません。

もちろん、図書館はスタッフ全員楽しんで運営していますし、イベントも楽しいと思うモノを提供しています。



今、情報ステーションの事業は、民間図書館事業とイベントサポート事業の2本柱でやってきていますが、今年度中に新規事業を立ち上げようともくろみ中です。


いくつか、候補は上がっているのですが、事業計画や収支計画のバランスを見て決めようかと思っています!


5時間にわたる長い会議でしたが、たまにはこういうのも必要だねと感じました。

さて、2ヵ月後、自分含めみなさんの目標が達成できているかが気になります。


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2011.04.09 23:42

【書評】社会貢献でメシを食う。

世の中の、社会貢献に対する考え方の動向から、実例をもとに、様々な形式での社会貢献の仕方を紹介している。

なんらかの形で、社会貢献したいという人にはおすすめの本です。


1.「自己犠牲」ではなく「自己実現」

社会貢献をするということは、予想以上に骨が折れることが多いので、自己犠牲と捉える人が多いのですが、それは違います。本書にはこう書いてあります。


「自己犠牲には笑顔が無い。笑顔が無いところにはシアワセはやってこない。」

「僕らが共有したいのは絶望ではなく"希望"だ」


やってる人たちが、笑顔で希望を持ちながらやらないと、絶対に人を幸せに出来ないと思いました。

嫌なこともあるけれども、いつでも笑顔で、希望を持って活動することが大事だと改めて感じました。


2.ファンドレイジング

本書を読んで、初めて知った言葉なんですが、


「Fand」を「Raise」すること。つまり、NPOのために資金調達すること。


らしいです。そして、ファンドレイジングする人を「ファンドレイザー」とよばれ、NPO先進国では職業として成り立っているみたいです。


とくに、NPOに関しては、資金調達が、活動を長く続けられるかにかかっています。

日本にも、日本ファンドレイジング協会というのがあるみたいですね。


3.当事者たちの「ニーズ」を見つける


社会問題は、ニーズとして捉える必要がある。

貧困とは低所得のことではなく、生きていくために必要な何かが欠乏していることを意味する。

この「欠乏」がニーズだ。


と、本書では唱えている。

社会問題とは、難しいもので、よかれと思ってやっていることが、実は問題解決になっていなかったり、時には逆に迷惑になってしまうことがある。

今、どういうことが問題で、どういう人が、どういう風に困っていて、それをどう解決すればいいのかを慎重に見極める必要があるんだなあと感じました。



僕も、もういちど自分たちのミッションに関して、本当に必要なのか、そして果たしてこれで問題解決できるのかを、改めて考えなければならないと感じました。

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2011.04.04 08:24

まちづくりNPOで5年間活動してみて

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1.参加する

大学4年のとき、授業もほとんど無く、就活もしていなく、毎日朝まで遊んでいた日々。

ある、フリーペーパーに情報ステーションの運営するふなばし駅前図書館のことが紹介されていました。

そこに、NPO法人設立や民間図書館設立の経緯や理念が書いてありました。



===================

高校生→大学生→社会人となっていく中、同級生がだんだんと地元から離れ、疎遠になっていく。

そんななか、地元に気軽にみんなが集まれる場所、地域住民とのふれあいの場所がもっとあれば、みんな地元に留まってくれるのではないか。

魅力的な住みやすいまちを創造すれば、みんな地元から離れたくなくなるのではないか。

===================



年を取るにつれて、学生時代の仲間と疎遠になってしまっているということは、その当時、かなり実感していた。

大学やバイト先とかで、新たな出会いはあるけれども、中学・高校時代と一緒に学び、遊んだ地元の仲間はやっぱり一生の宝物である。

そんな、宝物とどんどん疎遠になってしまっていくのは、やはり悲しい。


そう思っていた僕は、情報ステーションの理念や考え方に共感し、活動に参加することになった。


2.活動する

2-1.民間図書館

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現在では4つの民間図書館を運営中。

民間図書館のテーマは、「誰でも立ち寄れる、地域住民のふれあいの場」。

社会人になってからは、なかなか窓口に入れない日々が続いているが、大学生時代は毎日のように窓口に立っていた。

僕自身、窓口に立つことで、いろいろなスタッフと出会い、利用者には感謝され、時には差し入れをもらったり・・・。

利用者からの「ありがとう」の言葉が、いつも励みになっていました。


図書館というのは、老若男女誰でも気兼ねなく立ち入ることが出来、まちづくりという観点で、非常に最高のツール・場所

なんだということを、この時感じました。


今では、図書館の機能だけでなく、映画を上映したり、読書会をしたり、バーにしてみたりと、様々な方法で地域コミュニティの向上にむけて、イベントを開催しています。

同年代だけでなく、地元のおじいちゃんやおばあちゃん、高校生や中学生などど触れ合うことで、いろいろな発見や考えさせられることがあり、とても刺激になります。


今は、この感覚をもっともっと多くの人に、多くに地域に提供したいと考え、船橋市内または千葉県内、最終的には日本全国へと展開したいという夢を持って、日々試行錯誤している最中です。


2-1.地域イベント

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NPOの活動に参加するまでは、祭り・イベントといえば、年に一度の夏祭りである市民祭りしか、知らなかったです。

でも、実は市内にイベントっていっぱいあるんですよ。

毎月のように、どこかで小さいお祭りやイベントが開催されています。


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特に思い入れ深いのは、海老川親水市民まつり。

NPOに入ってから、毎年スタッフとして参加しています。

もう25年も前からある、伝統的なお祭りなんです。


数万人が集まるお祭りとあって、事前準備や当日運営業務はとてもハード。

でも、参加してくれている子供たちの笑顔や家族で楽しんでいる姿を見ると、ものすごく心が暖かくなり、やっててよかったなーと思わせてくれます。

イベントやお祭りというのは、日常の悪いニュースや出来事から一時的に、いい意味で現実逃避できる、最高のツールだと感じています。


3.これから

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社会人になって、副代表という立場をいただいたが、自分なりに今まで何一つ貢献していない自分がとても情けなく思っている自分がいます。

先日、久しぶりに図書館の窓口に立ってみて、本を貸したり、道案内をしたりと、何気ないやりとりだけれども、地元の人たちと触れ合うという、喜びを改めて感じました。


本業が忙しいから・・・とはもう言ってられません。

NPOでの活動を「自己犠牲」ではなく、「自己実現」の場として、これからも地域発展のために積極的に活動していきたいと思います。


金八先生の最後の贈る言葉


「一隅を照らす人になりなさい」


大企業の経営者のように、10億や100億も寄付なんか出来ないけれども、小さいところから、日本を元気にできればいいなと思っています。

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2011.01.10 15:41

【NPO】第一回ふなドラ 終了

第一回ふなドラ
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日時:2010年1月9日(日)
参加者:
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大盛況でした!!

当日の様子などは

がまとめて下さりました。

個人的な感想としては、

1.本というツールを利用したコミュニティ
ひとつの本という"モノ"から、生まれる人間関係が素晴らしいと感じました。
共通の本を読むなかで、一人ひとり感銘を受けた分も違い、また、同じ文章でも解釈が違ったりと、普段のひとりでの読書とは違う思考をインプットすることができ、"読書"で得られるものと"読書会"で得られるものの違いを感じさせられました。

2.自分の考えをアウトプットする場
"読書"という、インプットツールを利用した"読書会"というアウトプットツールにおいて、インプットしたものをアウトプットすることによって、自分の考えを整理し、さらに他人がアウトプットしたものからインプットすることで、さらに理解を深めるという一連のフローが自分の中で出来上がった気がしました。
普段の"読書"では得られない、理解が"読書会"では得ることができました。


今回お集まり頂いた方は、2人ほど初対面の方がいたのですが、読書会とその後の交流会を通じて、とても仲良くなったきがしています。

今年第一回目の、図書館イベントとしてはとても大成功に終わりました。

今回、呼びかけてくれた安藤さんをはじめ、集まっていただいた皆様に感謝感謝です!!

次回は2月19日(仮)。待ち遠しい...。


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2011.01.03 18:04

リニューアルしました。

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昨年から、ずっと放置していた情報ステーションのホームページをついにリニューアルしました。
すべてMTで完結させ、誰でも更新しやすいようにしたのが今回いちばん変わったところです。

コンテンツはまだまだですが、今年はプロモーションを強化していきたいと思っておりますので、情報ステーションの方も今年もよろしくお願いします。



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2010.09.18 06:06

今日はまるごみ'10

今日はまるごみ'10本番!

船橋駅や他各地店から船橋運動公園までゴミ拾いをするイベントです。

ゴミ拾いってなんかつまんないって、思うかもしれませんが、一人でやると小さな事でも、みんなでやれば街が凄く綺麗になるし、同じ日・同じ時間に、皆が一つのことをやることによって、ただのゴミ拾いが楽しいビックイベントになる訳です。

今回、僕が関わるのは3年目なんですが、年々参加者が増えてきて、街を綺麗にしようと言う人が増えてきています。

この間、一度ゴミ拾いに参加した知人と話していたら、もうポイ捨てできなくなっちゃったよと言っていました。


このイベントを通じて、ポイ捨てをする人が少しでも減ってくれることが、僕たちの願いです。
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2010.08.08 10:25

地域コミュニティの重要性

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行旅死亡人という言葉をここ一週間でよく耳にする。
以下、wikipediaより抜粋

行旅死亡人(こうりょしぼうにん)とは飢え、寒さ、病気、もしくは自殺や他殺と推定される原因で、本人の氏名または本籍地・住所などが判明せず、かつ遺体の引き取り手が存在しない死者を指すもので、行き倒れている人の身分を表す法律上の呼称でもある。

社会の高齢化が進む中、高齢者の孤独死や最近では、高齢者の身元不明が顕著に出始めている。
このような問題が起こる原因として、地域コミュニティの希薄化が最も関係していると感じる。
26歳の僕でも、小学生の頃は、マンションに住んでいる隣の住人や上下の階の住人はよく知っていた。すれ違ったら挨拶をするのはもちろんのこと、隣の小さい子供と遊んだりもした。

でも、今はどうだろう?今は、近隣住民とのコミュニケーションが殆ど無い。上下の階にどんな人が住んでいるのかわからない。というか、むしろ住んでいるのかもわからない。このような状況の人が多いのではないだろうか?

すごく悲しい世の中になってしまったなーと思ってしまう。

地域住民同士のコミュニケーションていうのは凄く大事なことで、周りのちょっとした変化にもすぐに気づくことができるし、治安の良化にもなる、さらには地域経済の活性化にもつながるかもしれない。

核家族化が進んだり、個人のプライバシーを重要視するあまり、地域コミュニティが希薄になってきている。
このような問題を解決するためには、やはり地域コミュニティを実現する場所が必要。そのために僕ら情報ステーションが作ったのが、図書館である。別に図書館じゃなくてもよかったんだけど、老若男女みんなが集まることができる場所という意味で図書館というのは最もコミュニティ空間として適している場所だと思う。

コミュニティスペースとしての図書館。これを、各地域にどんどん創って、コミュニティを活性化させ、少しでも悲しい事件を減らすことが僕らの願いであり、ミッションであると感じています。

これからも、このことを忘れずに日々活動していこうと感じた1週間でした。

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2010.07.26 08:02

ふなばし市民まつり

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先週末はふなばし市民まつりでした。


僕は諸々の都合で、最終日の19時あたりから行ったのですが、相当盛り上がってました。

沿道にはやきそば・たこ焼き・お好み焼きの屋台がズラーっと並んでいて、車道ではバカ面おどりをする人たちで溢れていました。

いやーやっぱり祭りはいいねって感じました。

お祭り気分を味わいながら、沿道を歩いていたら、鮎の塩焼きの屋台を発見!


珍しいので、買いました。いやぁ美味かった。屋台で鮎の塩焼きってなかなか売ってないよね。
お兄さん良いチョイスするわぁ。


お祭り気分を味わってる一方、沿道に置かれたゴミ置き場を見るともう、箱に入らず溢れかえっている。

まぁ、祭りってこんなもんだよねって、思いつつ、まるごみ部隊と合流し、ごみの片付け。


よく、こんなに汚すよな。と思いながらも黙々と作業。

たまったゴミは中山学園に集めました。


いやぁ、何袋集まったんだろう、30袋は超えてたよな。

中山学園の皆さんまるゴミの皆さんご苦労様でした。


そして今朝。


お祭りって、次の日の朝が結構悲惨なことになってるんだよなぁと思いつつ、朝6時前に本町通を自転車で通過してみたら、朝早くからまるごみ部隊がゴミ拾いしてる!!


いやぁ、朝から関心です。



お祭りにはゴミが付きもの。お祭りを楽しむだけではなく、その後のことも考えてくれる市民がひとりでも多く増えてくれることを願うばかりです。
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2010.07.24 22:52

【告知】情報ステーション暑気払いのお知らせ

毎年恒例、情報ステーションの暑気払いを以下の日程で行ないます。
興味のある方は、ご連絡ください。
まだ、若干の空きはあります。


情報ステーションの上半期の活動報告と今後の活動計画を
お話する予定です。


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日程:8月8日 19:00~
場所:アジアン 酒場 クウアン(船橋駅より徒歩5分)
http://www.hotpepper.jp/strJ000017806/
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お問い合わせ:
NPO法人 情報ステーション
副代表 木村圭佑
kimura.keisuke@infosta.org

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2010.05.19 01:48

【NPO】若松団地に図書館を

若松団地に新たに図書館を設立することになりました。
ってことで、告知ページ作りました。

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本の寄贈と、ボランティア募集は随時募集してます。


最近、週末はもっぱらコーディングだな、、
先日買った、CSSの本だいぶ役に立ってる。

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2008.04.24 13:38

特定非営利活動法人トライワープ

千葉でもっとも事業型NPOとして、成り立っている特定非営利活動法人トライワープを紹介します。
西千葉で活動しているまちづくりNPOです。

彼らは、地域限定型SNS「あみっぴぃ」の運営や地域通貨の導入、また市民向けにパソコン教室などを開催し、それを通じて地域活性化を図ろうとしています。

もともと、大学のサークルから始まった団体らしいです。
それが、NPO法人化しさらに昨年には、自分たちのノウハウを全国に広めようと、NPOとは別にトライワープソリューションズという会社も立ち上げたみたいです。

前々から、注目していたNPOだったんですが、やはり彼らの活動力はすごいなーと感心してしまいます。
地域住民とのコミュニケーション力やそれを引っ張っていく力はかなり物があると思います。

これからさらに、どのように活躍を広げていくかが楽しみな団体です。


彼らを見習って、うちらも頑張んなきゃな~。
そろそろ本気でNPOの方にも力入れようかな。一応、副代表だし。
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